この記事の要点:
- 検索品質評価ガイドラインとは、Google が外部の検索品質評価者に渡している評価の手引きです。評価者は、検索の変更案が意図どおりに働いているかを確かめるために、検索結果を評価します。
- Google は、評価者の評価が個別のページの順位に直接影響することは無いと繰り返し説明しています。評価は集計され、検索の仕組みがうまく働いているかを測るのに使われます。
- 評価は「ページ品質(Page Quality)」と「ニーズ充足度(Needs Met)」の 2 つに分かれます。ページ品質は Lowest〜Highest の 5 段階、ニーズ充足度は Fails to Meet〜Fully Meets の段階で評価されます。
- サイト運営者にとっての使い道は、Google が「良い結果」をどう考えているかを知り、自分の記事を見直す材料にすることです。Google も、自己評価に役立つと説明しています。
検索品質評価ガイドラインとは:評価者が検索の改善を確かめるための手引き
検索品質評価ガイドライン(Search Quality Rater Guidelines)とは、Google が外部の検索品質評価者(Search Quality Raters)に向けて作っている、検索結果の品質を評価するための手引きです。原文は英語の PDF で公開されており、誰でも読めます。
Google の「検索の仕組み」の日本語ページは、評価者について「Google では、外部の検索品質評価者と協力して、検索結果の品質を継続的に評価しています」と説明し、「常に一貫したアプローチが取れるように、Google では検索品質評価ガイドラインを公開し、適切な評価を行うための指針や例を評価者に提供しています」としています(Google 検索:厳格なテストで検索を改善、2026年10月13日確認)。
Google が 2023年11月付けで公開した概要の資料「Search Quality Rater Guidelines: An Overview」によると、評価者はおよそ 16,000 人で、外部の委託先に雇用され、80 以上の言語にわたります。評価者はガイドラインの試験に合格する必要があり、評価は個人の意見や好みではなく、担当する地域の文化的な基準を代表して行うよう指示されています(Search Quality Rater Guidelines: An Overview、2026年10月13日確認。訳は当サイト)。
| 項目 | 内容(Google の公開資料による) |
|---|---|
| 誰が使うか | 外部の検索品質評価者(概要資料では約 16,000 人) |
| 何のために使うか | 検索の変更案や仕組みが、役に立つ信頼できる結果を返しているかを確かめるため |
| 何を評価するか | ページ品質(ページが目的をどれだけ果たしているか)と、ニーズ充足度(検索した人にとってどれだけ役に立つか) |
| どう使われるか | 評価は集計され、検索の仕組みの働きを測ることと、仕組みを改善するための良い例・悪い例として使われる |
| 公開の形 | 英語の PDF(全文)と、概要の資料。Google の日本語の「検索の仕組み」ページから両方にリンクがある |
順位への影響:Googleの説明
評価者の評価は、個別のページやサイトの順位を直接決めるものではありません。Google はこの点を複数の公式資料で説明しています。
| 資料 | 原文の記述 |
|---|---|
| Google 検索セントラル ブログ(2022年12月15日) | 「これらのガイドラインは、Google のさまざまな検索ランキング システムのパフォーマンスを検索評価者が評価するために使用するものであり、ランキングに直接影響することはありません」 |
| 有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成(2026年10月7日更新) | 「検索品質評価者はページの掲載順位を制御できません。品質評価者のデータが直接ランキングのアルゴリズムで使用されることもありません」 |
| 検索の仕組み「厳格なテストで検索を改善」 | 「これらの評価が検索順位に直接影響することはありませんが、世界中の人々に満足していただける検索結果を表示するための検索結果品質の評価基準として役立てられています」 |
| 概要の資料(2023年11月) | どの 1 つの評価・どの 1 人の評価者も、ページやサイトの順位に直接影響しない。評価は集計され、検索のアルゴリズムの働きを測るのに使われる(要旨。訳は当サイト) |
Google の「有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成」は、評価者のデータを「飲食店で客が記入するアンケートのようなもの」とたとえています。アンケートの結果で店の料理が直接変わるわけではなく、店が改善の方向を確かめるために使う、という関係です。
概要の資料は、評価は集計して仕組みの働きを測るほか、仕組みを改善するための良い例・悪い例としても使われると説明しています。つまり、ガイドラインの考え方は、個別の評価を通じてではなく、検索の仕組みそのものの改善を通じて、間接的に検索結果に反映されます。「ガイドラインの項目を満たせば順位が上がる」という読み方はせず、「Google が目指している良い結果の姿」として読むのが正確です。
同じ考え方で、E-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)についても、Google は「E-E-A-T 自体はランキングに直接影響する要因ではありません」と説明しています。E-E-A-T の中身と示し方は「E-E-A-Tとは」で説明しています。
評価の流れ:ページ品質とニーズ充足度の2つ
検索品質評価は、ページ品質(Page Quality、PQ)とニーズ充足度(Needs Met、NM)の 2 つの評価で成り立っています。概要の資料は、ページ品質を「ページが目的をどれだけ果たしているか」、ニーズ充足度を「その検索にとって結果がどれだけ役に立つか」と説明しています。
| 評価 | 問うこと | 手順(概要の資料による) |
|---|---|---|
| ページ品質(Page Quality) | ページが目的をどれだけ果たしているか | ① ページの目的を判断する → ② 目的が有害でないか、害を与えるおそれがないかを確かめる → ③ 評価を決める |
| ニーズ充足度(Needs Met) | その検索をした人にとって、結果がどれだけ役に立つか | ① 検索語(と、関係する場合は利用者の地域)から意図を判断する → ② 評価を決める |
評価者の作業の例として、概要の資料は「比較テスト」を挙げています。変更案を適用した検索結果と適用していない検索結果を並べて見せ、どちらが良いか、その理由を尋ねるものです。Google の「検索の仕組み」のページによると、2023年には 719,326 件の検索品質評価テストと 124,942 件の比較テストを行い、4,781 件の変更を公開しました。
この 2 つの評価は、サイト運営者が記事を見直すときの 2 つの観点にそのまま置き換えられます。ページ品質は「このページは目的を果たしていて、信頼できるか」、ニーズ充足度は「この検索をした人の問いに答えきっているか」です。後者は検索意図の考え方と重なります。
ページ品質(Page Quality)の見方
ページ品質は、ページが目的をどれだけ果たしているかを、Lowest(最低)から Highest(最高)までの段階で評価するものです。概要の資料は、目的が有害であったり、本当の目的について人をだますように作られたりしているページは、すぐに Lowest と評価されると説明しています。
| 評価(原文の用語) | 意味(概要の資料の要旨) |
|---|---|
| Lowest | 信頼できない、人をだます、人や社会に害を与える、またはそのほか強く望ましくない特徴がある |
| Low | 役に立つ目的で作られたかもしれないが、重要な面が欠けていて目的を十分に果たしていない |
| Medium | 役に立つ目的があり、目的を果たしているが、High とするほどではない。または High の特徴が強い一方で、軽い Low の特徴もある |
| High | 役に立つ目的があり、目的をよく果たしている |
| Highest | 役に立つ目的があり、目的を非常によく果たしている |
評価を決めるときに評価者が見るのは、主に次の 3 つです。概要の資料は、E-E-A-T(作り手の直接の経験、専門性、作り手・内容・サイトの権威性、ページが正確・誠実・安全・信頼できるかという信頼)を考慮するとしたうえで、次の点を挙げています。
- メイン コンテンツの品質:原則として、作るのに相当の労力、独自性、才能や技能が必要なものほど品質が高い
- サイトと作り手についての情報:サイトの責任者と、ページの内容を作った人が分かるか(別名やユーザー名でもよい)
- サイトと作り手の評判:実際の利用者の経験と、その分野の専門家の意見にもとづく評判
Google の「有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成」は、2026年10月7日の更新版で、評価者がメイン コンテンツについて見る属性として「労力」「独自性」「才能やスキル」「正確性」を挙げています。労力の説明では、フィードからのページの自動生成や、生成 AI で大量のテキストを作ることは「手動による監視やキュレーションを伴わないため、ほとんど労力を要しません」と書かれています。
人の健康・お金・安全や社会の福祉に大きく関わるテーマは「Your Money or Your Life」(YMYL)と呼ばれ、概要の資料によると、評価者はこうしたテーマのページに非常に高い基準を当てます。YMYL の例はガイドラインの 2.3 節、有害なページの例は 4.0 節にあると概要の資料は案内しています。YMYL に当たるテーマの見分け方は「YMYLとは」で説明しています。
ニーズ充足度(Needs Met)の見方
ニーズ充足度は、検索した人の意図を検索語から読み取り、結果がその意図をどれだけ満たしているかを評価するものです。概要の資料は、段階を次のように説明しています。
| 評価(原文の用語) | 意味(概要の資料の要旨) |
|---|---|
| Fails to Meet(FailsM) | すべて、またはほとんどすべての利用者のニーズを満たさない。検索語と関係ない、ありえない解釈に答えている、など |
| Slightly Meets(SM) | 主な意図に対してあまり役に立たない。または、ありそうにない少数の解釈には役に立つ |
| Moderately Meets(MM) | 主な意図・よくある意図・少数だが妥当な意図のどれかに役に立つ |
| Highly Meets(HM) | 主な意図・よくある意図・少数だが妥当な意図のどれかに、とても役に立つ |
| Fully Meets(FullyM) | 特定の 1 つの結果を探す明確な意図の検索で、その結果そのものに与えられる特別な評価 |
概要の資料によると、評価者はニーズ充足度を決めるときに、結果が検索語に「合っている」か、新しい情報か、情報を探す検索では正確で信頼できるか、利用者を満足させるかを考えます。また、利用者は今の情報を求めていると考え、検索語の今の意味で評価するよう指示されています。
同じ検索語に複数の意味がある場合の例として、概要の資料は「mercury」(惑星の水星か、元素の水銀か)を挙げています。記事を書く側に置き換えると、主な語に複数の意味がありうる場合、題名と最初の節でどの意味を扱うかをはっきりさせることが、意図に合った結果になる第一歩です。
更新の経緯:公式資料で確かめられる変更
検索品質評価ガイドラインは、Google によって不定期に改訂されています。Google の公式ブログ(2021年10月19日)は、検索の改善と同じように「ときどき」ガイドラインを更新していると説明し、変更の内容はガイドラインの末尾にある公開の変更履歴に詳しく書いていると案内しています。公式の資料で確かめられる主な出来事は次のとおりです。
| 時期 | 出来事 | 出典 |
|---|---|---|
| 2017年 | 誤解を招く情報などを含む低品質なページについて、より詳しい例を加えた | Google 公式ブログ「An overview of our rater guidelines for Search」(2021年10月19日) |
| 2020年 | 辞書や百科事典の結果が、ある検索に役立つかどうかを判断するための新しい指針を加えた | 同上 |
| 2021年10月 | 最低品質のコンテンツに当たるものの明確化と、ウェブサイトや作り手の評判の調べ方の指針の見直しなど、主に表現と構成を整理した | 同上 |
| 2022年12月15日 | E-A-T(専門性・権威性・信頼性)に Experience(経験)が加わり、E-E-A-T になった。最新のガイドラインに追加したと告知 | Google 検索セントラル ブログ「品質評価ガイドラインの最新情報: E-A-T に Experience の E を追加」 |
| 2023年11月16日 | ニーズ充足度の定義を簡潔にし、さまざまな種類のページについての指針、ショート動画などの新しい形式を含む例、フォーラムやディスカッションのページの評価の指針を加えた。古い例は削除。Google は「いずれの更新も、ガイドラインを大きく変更、あるいは根本的に変更するものではありません」としている | Google 検索セントラル ブログ「検索品質評価者向けガイドラインの更新」 |
| 2023年11月 | ガイドラインの概要を説明する資料「Search Quality Rater Guidelines: An Overview」(36 ページ)が公開された | 概要の資料の PDF(表紙の日付) |
| 2026年10月7日 | Google 検索セントラルの「有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成」が更新され、評価者がメイン コンテンツについて見る属性(労力・独自性・才能やスキル・正確性)が書かれている | 同ページの最終更新日 |
ガイドラインの全文(英語の PDF)の最新の版と日付は、原文の表紙と末尾の変更履歴で確かめてください。当サイトでは、この記事を作成した 2026年10月13日の時点で全文の PDF を取得できず、版の日付と目次の節番号を原文で確かめられていません。そのため、この記事の説明は、Google の概要の資料と検索セントラルの文書で確かめられた範囲に限っています。第三者の要約や翻訳を読むときも、いつの版をもとにしているかを確かめると、古い版の説明を読み違えずに済みます。
自己評価の質問との対応:記事作りで確かめること
サイト運営者がガイドラインを使う場面は、自分の記事を Google の考える「良い結果」の観点で見直すときです。Google のブログは、ガイドラインが「Google 検索で上位に表示されるために自分のコンテンツを自己評価する方法を理解したいと思っているクリエイターにとっても有用です」と説明し、詳しくは「有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成」を見るよう案内しています。
同ページの自己評価の質問を、ガイドラインの評価の観点に対応させると次のようになります。対応づけは当サイトによる整理です。
| 評価の観点 | 対応する自己評価の質問(「有用で信頼性の高い…」より) | 記事で確かめること |
|---|---|---|
| メイン コンテンツの品質(労力・独自性) | 「コンテンツは、独自の情報、レポート、研究、分析を提供していますか」 | 他の記事の言い換えでなく、自社の資料・計測・手順が入っているか |
| メイン コンテンツの品質(正確性) | 「コンテンツに明らかな事実誤認はありませんか」 | 主張ごとに公式の出典があり、確かめた日が分かるか |
| サイトと作り手の情報 | 「明確な情報源、掲載されている専門知識の証左、著者またはコンテンツを公開しているサイトの背景情報…を示すなど」 | 運営者・著者・監修者の情報と、問い合わせ先があるか |
| 経験(E-E-A-T の E) | 「コンテンツは、実体験や深い知識…を明確に示していますか」 | 実際に行ったこと・測ったことを、条件つきで書いているか |
| ニーズ充足度 | 「コンテンツを読み終わったユーザーは、あるトピックについて、目的を果たすのに十分な情報を得たと感じることができますか」 | 主な問いと、次に知りたくなる問いに答えているか |
| 見出し・題名 | 「メインの見出しやページタイトルは、コンテンツを誇張している、または読者に強いショックや不快感を与えるものではありませんか」 | 題名が内容どおりで、約束したことに本文で答えているか |
同ページは、避けるべき作り方として「Google が優先する文字数があるとどこかで聞いたか読んだかしたために、特定の文字数になるように記事を書いていますか(そのような設定は存在しません)」も挙げています。文字数を目標にするのではなく、問いに答えきることを目標にします。
当サイトの記事で行っている確かめ
当サイト(seoagent.jp)では、ガイド記事の作り方に、評価の観点と対応する確かめを組み込んでいます。ただし、評価者の評価は外部から観測できないため、これらが評価にどう反映されるかは分かりません。あくまで、Google の公開資料に沿って記事を見直す方法の例です。
| 評価の観点 | 当サイトで行っていること | 確かめた方法(2026年10月13日) |
|---|---|---|
| 正確性 | 公式の資料を出典として本文に示し、記事の最後に「参考情報」の節を置く | 公開中のガイド記事 139 本のすべてに「参考情報」の節がある。うち 20 本は本文に「〇年〇月〇日確認」の形で確認日を書いている |
| ニーズ充足度 | 記事の主な問いに加え、読者が次に抱く問いに「よくある質問」で答える | 139 本のすべてに、よくある質問が 3 問以上ある |
| サイトと作り手の情報 | 記事の下に「この記事について」の欄を置き、運営者、監修者、作り方、最終確認日、誤りの指摘の窓口を示す | 記事のテンプレート(テーマのファイル)で確認。監修者は本人の了承がある場合だけ表示する作り |
| サイトと作り手の情報 | 組織の構造化データに、編集方針のページ(publishingPrinciples)を入れる | テーマの構造化データの出力処理で確認 |
評価の観点を記事の作り方に置き換えると、「誰が作ったか」「どう確かめたか」「何に答えたか」を読者が確かめられる形にしておくことになります。AI を使って記事を作る場合の確かめ方は「AIライティングとは」で説明しています。Google のアップデートで順位が動いたときの見直し方は「コアアップデートとは」にまとめています。
Google の検索の仕組みと評価の考え方に関するほかの記事は「AIO・LLMOの基礎の記事一覧」にまとめています。
よくある質問
検索品質評価ガイドラインに日本語版はありますか?
Google の日本語の「検索の仕組み」のページからリンクされている全文と概要の資料は、どちらも英語の PDF です。日本語の公式の全文は、当サイトでは確認できていません。第三者による日本語訳もありますが、どの版の訳かを確かめてから読みます。
評価者の評価で順位が変わるのですか?
変わりません。Google は、評価者はページの掲載順位を制御できず、評価者のデータが直接ランキングのアルゴリズムで使われることも無いと説明しています。評価は集計され、検索の仕組みが意図どおりに働いているかを測るのに使われます。
最新版はいつ更新されましたか?
最新の版と日付は、原文の PDF の表紙と、末尾の変更履歴で確かめてください。公式の資料で日付まで確かめられる大きな変更には、2022年12月15日に E-A-T に経験(Experience)が加わり E-E-A-T になったことがあります。
E-E-A-Tはランキング要因ですか?
Google は、E-E-A-T 自体はランキングに直接影響する要因ではないと説明しています。一方で、Google の仕組みは E-E-A-T が優れたコンテンツを見分けるために複数の要素の組み合わせを使い、健康やお金などの YMYL のテーマでは特に重視するとしています。
SEOAGENTでできること
SEOAGENT では、記事の根拠と公開前の確認を支援します。
- 品質チェック:記事の内容と資料・出典を照らし合わせ、確認できたものと確認できないものを分けて示します。答えるべき問い、数字・体験・実績、見出しの約束などの項目に分けて確認できます
- 自社資料・写真・文体:商品資料やよくある質問、事例などの自社の情報を登録し、記事の説明の根拠として使えます
できないこと:検索品質評価者の評価や、検索順位を保証することはできません。チェックは AI による判定を含むため、自社の事実関係や専門的な内容は担当者が確かめてから公開します。
参考情報
- Google:Search Quality Rater Guidelines(全文・英語)
- Google:Search Quality Rater Guidelines: An Overview(概要・英語)
- Google 検索セントラル ブログ:品質評価ガイドラインの最新情報: E-A-T に Experience の E を追加
- Google 検索セントラル ブログ:検索品質評価者向けガイドラインの更新
- Google 検索セントラル:有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成
- Google 検索:厳格なテストで検索を改善
- Google 公式ブログ:An overview of our rater guidelines for Search



